寒い冬の季節にしっかりと温まるお風呂の良い入浴方法は?

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よもぎの効果・効能Q%A

よもぎ入浴剤(よもぎの湯)
よもぎ入浴剤を使用した、寒い冬の季節にしっかりと温まるお風呂の良い入浴方法は?
日本では古く昔からヒノキの浴槽を使用したり、蓬、菖蒲といった芳香植物や、柚子、生姜等をお風呂に使用する薬湯療法の習慣がありました。健康に対する先人の知恵とも言えます。

「蓬」「檜」「生姜」「チンピ」の4種類の生薬を使ったよもぎ入浴剤「よもぎの湯」は、各成分が皮膚を通じて全身に広がり疲労回復に有効です。
またヨモギに含まれる精油には温熱効果もあり、湯冷めしにくくなります。
誤った入浴の方法では、逆に体を冷やす湯冷めの原因にもなり兼ねません。正しい入浴方法で、体の芯から温まる冷え知らずの体を!

○半身浴がおススメです。ゆっくり、じっくり体を温めてください
冬場は冷えた体を温めるために、肩までしっかり湯に浸かりたくなりますが、体を芯から温めるには、お湯に浸かるのはみぞおちのあたりまでにした半身浴がおススメです。
下半身に滞った血液を水圧で押し上げるとともに、体を温めることで血行を良くする効果があります。お湯の温度が高すぎると長く浸かっていられないため、体温より少し高めの38〜40℃の湯で、20〜30分間かけてじっくり浸かりましょう。

お風呂で洗顔


○冬場の半身浴は上半身が冷えない工夫をしてください
冬の半身浴は、お風呂場での上半身が冷えてしまうため注意が必要です。 まず、あらかじめ事前に浴室を暖め準備してください。浴室暖房があれば結構ですが、無い場合でも、お使いのシャワーで高い位置から熱めの湯を浴槽に注げば、蒸気で浴室中を暖めることができます。
半身浴の際には、上半身を濡らさないように気を付けるなど肩が冷えない工夫をして入浴してください。肩が濡れてしまうと、水が気化する時に体温が奪われてしまうからです。乾いたタオルをかけ、肩が冷えないようにするのもポイントです。

弊社のよもぎ入浴剤「よもぎの湯」は以下の4種類の生薬を含有しております。

「よもぎ(蓬)」・・・・・・・・・・・・殺菌・保温効果に優れ、あせも、カユミ、肌荒れ、湿疹、アトピーの症状等を鎮める薬効があります。
「ヒノキ(檜)」・・・・・・・・・・・・樹皮は、皮膚病に薬用効果があります。
「チンピ(みかん)」・・・・・・・・・・自然乾燥させておくと、血行促進、保温に優れた入浴剤になります。
「しょうが(生姜)」・・・・・・・・・・発熱,鼻塞りなど、身体を温め循環機能を高めることで発汗作用を促す効果があります。

赤ちゃんとママで入浴



お風呂に入れるとヒノキの爽やかな香りが浴室いっぱいに広がります。
包装の形態は簡易で素朴ですが、あせも、湿疹、アトピー、や女性で慢性の冷え性等の症状でお悩みの方にもファンの多いリピート商品です。
入浴剤がたっぷり32回分入って、お値段もオトクにご利用いただける、「お徳用パック」もご用意しておりますので、ご利用ください。


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○お風呂上がりの保湿ケアでカサカサ肌を解決!
お風呂上がりはタオルでしっかりと水滴を拭き取りましょう。自然乾燥は、肌の水分が必要以上に蒸発してしまいますので、体を拭いたらすぐにローションやクリームで保湿ケアをしてください。
カサカサ肌は、お風呂上がりの肌は水分で満たされている状態ですが、蒸発も早いのです。体が温まっている状態ならば、保湿剤のなじみがよく成分が浸透しやすくなります。最近では、大人だけでなく子どもの乾燥肌も増えているそうです。家族みんなで保湿ケアをして、カサカサ知らずで冬を乗り切りましょう。

洗顔後のお肌の保湿



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